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知遊vol.25のご紹介

『知遊 Vol.25』について 『知遊』25号は、お申込みが殺到したため品切れとなっております。 今後の入荷につきましては、
目途が立っておりません。
お問い合わせいただいた皆様には大変ご迷惑をおかけしておりますが、 ご理解のほどお願い申し上げます。

知遊vol.25のご紹介

知遊vol.25(2016年1月5日 発行)

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【知遊の人】

誰でもみんな「魔法」を一つ持っている
・好きなことをコツコツ続ければそれは魔法になる

角野栄子(作家)

【一枚の絵】

画家とモデルに通う愛情は、他人の思い及ばぬ深いものだった

柳沢秀行(大原美術館学芸課長)

【磯田道史の 古文書蔵出し話 お蔵入りの扉を開く】

物事の優先順位を看破した異才に学ぶ
・徳川家康「没後四◯◯年祭」に思う

磯田道史(歴史学者、作家、静岡文化芸術大学教授、本誌編集委員)

【特別寄稿】

いま、アマルティア・セン教授の貢献を考える
・「自由主義のパラドックス」と「潜在能力(ケイパビリティ)」の思想

黒田東彦(日本銀行総裁、前本誌編集委員)

【囲碁と読書は友だち】

「本を読もう」の詩と出合い、「耕す文化」を考える
・囲碁もまた、耕す文化に通じている

マイケル・レドモンド(プロ棋士・日本棋院九段)

【仲代達矢の 無名塾へようこそ】

一定の距離を保ちながらも、根っこの部分ではいい関係を築けている
それがSMAPです
ゲスト 香取慎吾(SMAPメンバー、歌手、俳優、タレント)

仲代達矢(俳優、無名塾主宰、本誌編集委員)

【動物行動学の視点】

「右と左」の世界
・「左右相称」と「左右不相称」の視点から動物と私たちの世界を見る

今福道夫(京都大学名誉教授、本誌編集委員)

【ヒューマンドキュメント・医療機器を開発した人たち】第25回

フジタ医科器械と「MINC(ミンク)の会」
海外現地の臨床ニーズにもとづく医療機器開発物語

福山 健(カワニシホールディングス社外取締役・独立役員)

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